授業風景
2026年2月13日 13時02分1年生数学科の授業の様子です。
立体の体積や表面積を求めています。
少し複雑な公式も出てきましたが、みんな頑張って問題に挑んでいます。
1年生数学科の授業の様子です。
立体の体積や表面積を求めています。
少し複雑な公式も出てきましたが、みんな頑張って問題に挑んでいます。
今日から1・2年生は学年末テストに向けて、3年生は実力テストに向けてのテスト週間に入りました。どの学年もテストに向けて真剣に授業に取り組みました。
3年生の体育の授業の様子です。卓球のラケットを使ってテニスのようにプレイする「ピックルボール」というスポーツをやっています。楽しそうですね。
今年度最後のテストです。学年の締めくくりとして、しっかり頑張りましょう!
今日は、少年の日記念集会でした。
2年生3名は、今日の集会に向けて限られた時間の中で、準備や練習を頑張ってきました。
今日は、一人一人がその成果を発表することができました。
校長先生からは、「これまでの生活に自信を持ち、今日の日を、これからを考える大切な日にしてほしい。」というお話がありました。
集会後は、絵付け体験をしたり、4月に行く修学旅行の説明を受けたりしました。
今日の集会を通して、これからの生活がより充実していくことを期待しています。
明日の少年の日記念集会に向けての準備をしました。
前半は会場となる体育館や体育館周辺の掃除をし、後半は作品の展示など会場準備を行いました。記念集会がより良いものになるよう全校生徒で一生懸命準備しました。
明日の集会では2年生が堂々と決意や、職場体験の報告、合奏などを発表できることを期待しています。
本日、少年の日の記念行事として、坊ちゃん劇場と坂の上の雲ミュージアムを訪れました。
坊ちゃん劇場では「新鶴姫伝説」を観劇しました。ライブで見るミュージカルに圧倒されつつも、その内容に見入っていました。
坂の上の雲ミュージアムでは昨年7月にオープンした「こども本の森」でのんびりと本の世界を探検したあと、展示の見学をしました。展示の見学では、小説坂の上の雲のストーリーや登場人物に関するものを見ながら明治の松山に思いをはせることができました。
普段はできない体験ができました。この体験を日々の生活に生かしていってほしいと思います。
本日は交通安全教室が行われました。
久万高原署の交通課、安全協会、スクールガードリーダー、計5名の講師の方にきて頂きました。
まず、全体で指導があった後、交通安全のビデオで学習する斑と、自転車の乗り方を教わる斑に分かれました。
交通安全のビデオでは、実際に起こり得る事故や、交通ルールの大切さを学ぶことができました。
自転車の乗り方の講座は、まず自転車の整備不良がないか点検してから、自転車の乗り方と、交通ルールについて確認しながら、安全に自転車に乗る事を学びました。
最後にヘルメット着用推進委員を任命して頂きました。
これからも事故に遭わないよう、安全に気をつけて毎日元気で過ごしましょう!
本日は毎週火・金曜日に実施されているチャレンジタイムについて紹介します。
チャレンジタイムとは、8時05分~20分の朝の会までの時間を利用して行う学習時間のことです。
15分間という短い時間ではありますが、5教科の予習・復習や課題に取り組んでいます。
全校生徒それぞれが、集中して学習していました。
総体も近づき、やることがたくさんあって、大変だとは思いますが、
しっかり学習して来月の期末テストを乗り切れるよう頑張りましょう!
5月20日(日)美川地区職域ソフトボール大会が本校運動場を会場に行われました。
天候に恵まれ、絶好のソフトボール日和!!!
この日のために放課後、練習を重ねてきた美川中学校教員チームでしたが、
結果は惨敗・・・。
今回の悔しさをバネに、早速来年に向けて練習に励んでいきたいと思います(!?)
本日は、学年弁論大会が行われました。
2、3年生は、昨年度から少しずつ準備を進め、授業だけでなく家や寮でも練習を重ねてきました。
発表では、十分にその練習の成果を発揮してくれました。
1年生も短い準備期間の中でしたが、自分で選んだテーマについて堂々と発表することができました。
また、本年度は1年生と3年生が合同で学年弁論大会を行い、学び合いの場ともなりました。
緊張した表情を見せながらも、一人一人が真剣に、そして立派に意見を発表してくれました!
本日は表彰伝達式が行われました。
3月~4月の間に行われた大会で優秀な成績を残した生徒が表彰されました。
おめでとうございます!
表彰の後、校長先生から学校に届いたあるハガキの内容についてお話がありました。
そのハガキには、「美中生の丁寧なあいさつによって心が洗われました。」という内容でした。このように改めて外部の方から
ほめていただいたことは、大変うれしく、誇らしい気持ちになれたと思います。先輩たちから受け継いできたよき伝統として、これからも続けていきましょう。