学級生徒会・定例委員会
2026年1月28日 15時35分今日は学級生徒会・定例委員会がありました。
学級生徒会の時間には、校則に関して出てきた意見について一人一人が考えました。
定例委員会では、各委員会で1月の様子を振り返り、来月の目標を立てました。
普段の生活を振り返り、学校をよりよくするために考えたことを実践していきましょう。
今日は学級生徒会・定例委員会がありました。
学級生徒会の時間には、校則に関して出てきた意見について一人一人が考えました。
定例委員会では、各委員会で1月の様子を振り返り、来月の目標を立てました。
普段の生活を振り返り、学校をよりよくするために考えたことを実践していきましょう。
1年生学級活動のようすです。
養護教諭の先生にも参加してもらって、「思春期の心」の特徴を知り、思春期を上手に乗り越えるために何が必要かについて考えました。
生徒たちは、アンケート結果を基に話しあったり、友だちの意見に共感したりしながら、真剣に課題と向きあっていました。
今朝の登校の様子です。先週末から、寒い日が続いています。生徒の皆さんは、凍っているところを上手に避けながら、登校していました。
まだまだ寒い日が続きます。風邪を引かないように温かくして過ごしてください。また明日学校で待っています!
今日の給食はお楽しみ給食でした。今日の給食は、こちらになります。
これは、本校の全校総合YMOの郷土料理グループが考えたおやきを給食センターの方が給食提供できるように考えてくれた献立です。
おやきに近づけるためにナンを利用しました。生徒たちはナンをちぎってから塗ったり、上にすべて塗ったりと自分なりのおやきを作って食べていました。
食べた生徒からは、「美味しかった。」や「ソースの再現度が高かった。」などの感想を聞くことができました。郷土料理グループの皆さん、1年間頑張ってきた甲斐がありましたね。
ソースとチーズは分かれており、給食センターの方の一手間に感謝です。
1年生は、家庭科の授業で「食」の学習をしています。
3学期は調理実習を2回行います。今日は、蒸しパンの作り方の確認やトッピングの材料についてグループで話し合いをしました。
いろいろなアイデアが出ていて、調理実習の当日が楽しみです。
久万高原町社会福祉協議会の方に来ていただいて、生活・介護サポーター養成講座を受講しました。
講義の中で特に印象に残っていることは、久万高原町の人口の予測です。これから年々減少し、
2045年には、高齢者の割合が半分を超えるという予測が出されていてとても驚きました。
今後、高齢化社会になっていく町で大切なことは「助け合って生きていく」ということを学びました。
後半は、体におもりや白内障体験メガネなどの体験セットをつけて、高齢者疑似体験をしました。
階段の上り下りなど普段なにげなくしていることを体験しましたが、思うようにできず、お年寄りの方々の大変さがわかりました。
特に難しかったことが、床に落ちた5円玉を拾うことでした。しゃがんだり、硬貨をつかんだりするのが難しかったです。
今回の体験を通して、困っているお年寄りの方がいたら助けたいと思いました。